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王妃 マリー・アントワネット

先日、「王妃 マリー・アントワネット」DVDを借りてきてみました。
その時代の人のドレスや装飾、ヴェルサイユ宮殿の中にも興味があったし...

映画の内容は、マリー・アントワネットがオーストリアから嫁いできて
フランス革命で処刑されるまでを、描いたものでしたが
当時の物ではないものの、上に記した私の興味をそそるものばかりが目に入りました。

特に、私が好きなレースなどは当時男性でも衣服に施され
襟元袖口には必ず付けられていたものなんですね。
シルクであろうと思われるベストや上着の胸元には、花柄の刺繍も。

ナイトドレスの可愛さや、ピロケースも「おー、こんなピロケースをよく目にするわ!」みたいな感動と...
とはいえ、時代は1700年代。普段手にするものは古くても1800年代のものなので
少し変わってきているとは思いますが。

映画自体は、私は興味があったので借りてみて良かったなと思いましたが
最初から最後まで、ヴェルサイユ宮殿の中でのことだけなので
誰でもが好きといえないとは思います。





ハートの持ち手が可愛くて、つい仕入れてしまったお菓子の型。
アルミなので、歪んだりへこんだりしていますが
そんなあたりに魅力を感じてしまいます。


こちらは、以前に自分用に買ったモールド。アルミではなく、鈴?だったかな。
ミシンのそばに置いて、糸くずを入れに使っています。





寒い寒いといっても、お花たちはもうたくさん咲いています。
これからまた秋まで、お花屋さん通いが始まるなぁ・・・

冬越しのために部屋の中に入れておいた鉢もたくさんあって、もう少し暖かくなったら
そっちばかりになって、店のことはおろそかになりそう ^^;
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